パピオだより by papiocamera

フィルムカメラの情報・作例や使用方法などをアップしていきます!

【フィルムの特徴・作例】レトロな色合いが素敵な、LomoChrome Metropolisを使って撮影♪

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

 

この記事では、

「LomoChrome Metropolis」のフィルムの特徴や作例を紹介します!

 

 

【フィルムの特徴・作例】LomoChrome Metropolis

LomoChrome Metropolisとは?

 

モグラフィーのフィルム

「Metropolis=大都市」の名の通り、都会をドラマチックに撮影することがコンセプトのフィルムです。

35mmフィルムなので(大体のフィルムカメラは35mmを使用)、ほとんどのフィルムカメラに使用可能です。

 

 

【特徴】

1:NO FILTARでもフィルターを使用したような仕上がりに

かなり明るい日光の環境下では暖かい色はイエローやグリーンのトーンが楽しめます。

照明の環境下では濃いグリーンのトーンが楽しめます。

彩度は抑え目で、レトロな色合いです。

 

2:ISO感度は100-400の間で自由に設定

ISO感度を設定できるカメラの場合、100-400の間で自由に設定が可能です。

(*ISO感度を設定できない全自動のコンパクトカメラなどの場合、通常ISO100に自動で設定されるかと思います。)

 

 

作例

カメラはすべて、コンパクトカメラ使用です。

「Metropolis=大都市」の名のついたフィルムですが、全然都会ではない風景を撮影しました(;'∀')

 

でも、とてもよかったです♪

 

RICOH RZ-750 DATE」での作例

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RICOH RZ-750 DATE

多重露光撮影もできる「RICOH RZ-750 DATE」

 このカメラは自分で感度を設定できないので、多分ISO100に設定されています。

 

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落ち着いたしっとりとした色合い

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フィルターを使ったような感じ

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多重露光撮影でより幻想的に

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多重露光撮影でより幻想的に

 

RICOH FF-70D」での作例

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RICOH FF-70D

このカメラは自分で感度を設定できますが、今回はISO100に設定しました。

 

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↓↓↓上の写真との比較用で、富士フィルム業務用100で撮影した写真を↓↓↓

 

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富士フィルム業務用100(リコーオートハーフで撮影)

だいぶ違いますね。

 

 

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LomoChrome Metropolisを使用した日暮れ時の写真

↓↓↓上の写真との比較用で、富士フィルム業務用100で撮影した写真を↓↓↓

 

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富士フィルム業務用100(Minolta capios125sで撮影)

 

「KONICA C35 Flash matic」での作例

 

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c35

このカメラは自分で感度を設定できますが、今回は確かISO50か80に設定しました。

(代替電池使用のため、調整のため感度を下げて撮影しました)

*少し光線漏れしています

 

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いい雰囲気

 

 

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↓↓↓上の写真との比較用で、富士フィルム業務用100で撮影した写真を↓↓↓

LomoChrome Metropolisを使った上の写真のほうが、彩度が控えめですね。

 

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富士フィルム業務用100(リコーオートハーフで撮影)

 

LomoChrome Metropolisの写真に戻ります。↓

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普通の写真もなんだかおしゃれです。

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神社の雰囲気にもよく合うフィルムです。

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レトロな色合いが素敵です!

 

 

最後に

 

とても個性豊かなフィルムで、現像から上がってきた写真を見るのが楽しかったです!

「レトロな雰囲気の写真が撮りたい」「いつもと違う雰囲気の写真が撮りたい」という方にはとてもおすすめです!

 

この記事では、LomoChrome Metropolisの特徴や作例を紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

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著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

記載情報に万が一誤りがあれば教えていただけると助かります<m(__)m>

 

 

 

MINOX 35 ELの使い方♪

 

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

 

この記事では、

MINOX 35ELの基本的な使い方を紹介します。

フィルムカメラ初心者さん向けに、専門用語など少なめに説明しています。

 

「MINOX 35EL」は、MINOXのマニュアルフォーカスカメラです。

 

MINOXはドイツのカメラメーカーで、
「スパイカメラ」とも呼ばれる、超小型カメラを生みだしたことで有名です。

このカメラも小型でとてもかわいらしいカメラです。

 

一見レンズはどこ?と思いますが、前面カバーを開くとレンズが出てくる沈胴式です。
使用方法も独特で、撮影時は巻き上げレバーを二回引いてからシャッターを切る必要があります。

 

目測でのピント調整、絞り優先式AEなので、絞りの調整をして、撮影します。

ユニークなカメラで、中々手に入りにくいカメラでもあります。

 

英語の取説を読んだり実際テスト撮影で使ってみたりしながら、使い方の記事を作成しました。記載情報に万が一誤りがあれば教えていただけると助かります<m(__)m>

 

 

MINOX 35ELの使い方♪

 

★MINOX35ELの特徴:前面カバーを開く

 

MINOX 35ELは、シャッターを切るには、前面カバーを確実に開き切らないと切れません。前面カバーを開くとスイッチONになるイメージです。

 

巻き上げレバーや巻き戻しクランクは、前面カバーが閉まっていても動かせます。

 

前面カバーの開き方

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前面カバーをぱかっと開けます。

強い力で無理やり開けると破損する可能性があるので、静かにやさしく開けたほうがよさそうです。

 

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こんな感じで開いていきます。もう少し開きます。

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これで完全OPEN。前面カバーが床と水平になるようなイメージ。


*前面カバーを開いた時点では露出計は動きません。

巻き上げを一回行うと露出計やバッテリーチェッカーが動きます。

 

*巻き上げレバーや巻き戻しクランクは前面カバーが閉じていても動きます。

 

★MINOX35ELの特徴:巻き上げは二回必要

普通巻き上げは一回ですが、このカメラは、シャッターを押すまでに二回の巻き上げが必要です。

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巻き上げレバーでフィルムを二回巻き上げる

*たまーに巻き上げ不足で、二回巻き上げてもシャッターが切れないときがあります。その時はもう一度巻き上げるとシャッターが切れます。

 

1:電池を入れる

 

前面カバーを開くと、ファインダーの右側に電池室があります。

コインなどでくるくる回して、電池室の蓋を開けます。

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電池を入れる。

ここでは、代替電池使用です。LR44を4つつなげてテープでくるくる巻いた電池を入れました。

 

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+側が外側になるように入れてください。

 

電池を入れたら、電池室の蓋をしっかりとしめましょう。

 

 

2:フィルムを入れる

カメラが小型のためか、フィルムをきれいにセットしないと、巻き上げがしにくくなるようです。

 

あとはフィルムは枚数が少な目のほうが向いているようです。

当店では、24枚撮りで撮影テストしました。

 

 

35mmフィルムを入れます。

一般的なフィルムです。

 

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底にあるロックを左に回して、赤い点が見えるようにします。

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カメラから裏蓋をスライドさせます。

 

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フィルム室にフィルムパトローネを入れる

 

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うまく入らない時は、白く丸をつけたところ同士がうまくかみあうように入れてみてください。

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前面カバーを開いておきます。

 

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フィルムの先端を引き出し、巻取り軸の銀色のスリット部分(白く囲ったところ)に入れます。

フィルムの穴が3つか4つ隠れるくらいまでスリット部分に差し込みます。

 

 

*巻取り軸の銀色の部分が見えない時----

写真右上の巻き上げレバーを右に動かしてみると、出てきます。(巻き上げレバーが動かない時は、前面カバーを開いた状態でシャッターを切ってみます)

 

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巻取り軸の銀色の部分が見えない時

 

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スリットが出てきた

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スリットにフィルムの先端を入れたら、巻き上げレバーを二回右に行ききるまで動かします。

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フィルムの穴と歯車がかみ合うようにする。巻き上げレバーを二回右に行ききるまで動かす。

*巻き上げレバーが二回動かない場合:一個上で、巻取り軸の銀色の部分が見えない時、巻き上げレバーを動かした場合は、動かないので、下のシャッターを押すに進む。

(巻き上げレバーは二回動かすごとに一回シャッターが切れます)

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シャッター(赤いボタン)を押す。

*シャッターが切れない場合:一個上で巻き上げが不十分です。やさしくもう少し巻き上がらないかやってみます。

 

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右のフィルムの巻取り軸にこのくらいしっかりフィルムが巻き付くのが理想。

 

巻き付きが不十分であれば、「二回巻き上げ⇒シャッターを押す」をしっかり巻き付くまで行う。

 

フィルムがゆがまず平行にきれいに入っていることも重要です。

 

ここでフィルムの装填がきれいにできていないと、巻き上げるときに巻き上げレバーがかたくなったりします。きれいに入れることが重要!

 

 

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裏蓋を元に戻し、底にあるロックを右に回して、赤い点が見えないようにする。

 

 

 

 

 

最初のフィルムは感光しているため、何回か「巻き戻しレバーを引く⇒シャッターを押す」を繰り返してフィルムを送ります。

 

 

フィルムカウンターが1になれば撮影できます。

 

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フィルムカウンターが1くらい

 

 

フィルムがちゃんと装填できているか確認するには?

巻き戻しレバーを引く際に、巻き戻しクランクがくるくるまわれば、フィルムはちゃんと送られています。撮影をするたびに、この巻き戻しのレバーはくるくるまわります。

 

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巻き上げレバーを引くたびに、巻き戻しクランクがくるくるまわればOK

何回か「巻き戻しレバーを引く⇒シャッターを押す」を繰り返しても巻き戻しクランクが回らなければ、もう一度フィルムの装填をし直してください。

 

*フィルム装填後、巻き上げが硬すぎると感じたら、セットしなおしたほうが良いかもしれません。

 

3:感度をセットする

 

フィルムの感度は「ISO~」とフィルムに書いてある~の数字です。

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カメラ底。ASAの数字をフィルムのISO感度と同じにします

上の写真はASA100のところに合っています。

 

 

4:撮影

 

基本の撮影

巻き上げレバーでフィルムを巻き上げ→絞り・ピント合わせ→シャッターを押すの順です。

 

■巻き上げレバーでフィルムを巻き上げ

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巻き上げレバーでフィルムを二回巻き上げる

 

巻きあがらない時は、すでに巻き上がっているかもしれませんので、「絞り・ピント合わせ→シャッターを押す」に進みます。

 

■絞り・ピント合わせ

 

写したいもの(被写体)にカメラを向け、メーターを見ます。

 (露出計は一回目の巻き上げ後に動きます。バッテリーチェックも同様。)

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右側のメーターを見る

 

 

*針が斜線の部分に入った時は、露出が適正ではありません。

(暗すぎるまたは明るすぎるということです)

 

 露出計を見つつ、絞りを調整します。

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絞り調整リングを動かして調整。f5.6のところに絞りがあっている状態。

取説によると、好天時、ISO100のフィルム使用時では、F5.6に調整するとよいそうです。

 

 

 

撮りたいものとの距離を目算してピントを合わせます。

レンズからの距離ではなく、フィルム面からの距離です。

赤の矢印のところに距離を合わせます。

 

 

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3mのところにピントを合わせた状態。

 

*シャープネスの範囲について*-------------------------

ここはとりあえず飛ばしてもOK!被写界深度の範囲についてです。

飛ばす方は、下の「シャッターを押す」へ進んでください。

 

 

 

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注目!部分の解説

上の写真では、絞りはF8距離は3mのところに設定されています。

「注目」の部分の数字は何?というところの解説です。

 

ここでは、絞りはF8に設定してあるので、「注目」の部分の四角くマークした「・」の部分を見ます。「・」の部分はF5.6とF11の間にあるので、F8ということになります。

 

「・」の部分から上の部分にのびる線は、2mと5mのところを指しています。

 

つまり、被写界深度の範囲は2m~5mの範囲ということになります。

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■シャッターを押す

 

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シャッターを押して撮影します。

シャッターを押せない時は、巻き上げが不十分の可能性があるので、もう一度巻き上げてみてください。

 

*前面カバーが十分に開いていないと、シャッターは押せません。

 

5:フィルムの巻き戻し・取り出し

フィルムをすべて撮影し終えると、巻き上げレバーが動かなくなります。もしくはシャッターが押せなくなります。
(この時無理やり巻き上げると故障の原因になるので注意)

フィルムカウンターでフィルムの枚数前後になっていれば、フィルムが終了しているので、
フィルムを巻き戻していきます。

 

 

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底のボタンを押します

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底のボタンを押しながら、巻き戻しクランクを時計回りにひたすら回します。

 

「底のボタンを押しながら!!」です。

 

巻き戻しの感覚・手ごたえを確かめながら…
回し続けるといきなり軽くなります。これが、巻き戻し終了の合図です。

 

 

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フィルム装填時と同様に裏蓋を開ける。

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フィルムを取り出す。

 

 

 

★フラッシュ(FC35)の使い方

AUTO撮影のみの解説です。

 

まずは電池を入れます。単四電池を二本です。

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電池を入れます。

カメラにセットします。

 

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こんな感じにセット

 

電源を入れます。

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電源ONになった

 

 

フラッシュの裏の表を見ます。

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感度100のフィルム使用の場合、緑の数字はF4、赤の数字はF5.6を示しています。

 

緑か赤かを選択します。

被写体までの距離が3.2mを超えるなら、緑を選択です。

3.2m以下なら緑の数字か赤の数字かどちらかの絞りを選べます。

今回は赤を選びます。

 

フラッシュ前面に戻り、赤のほうにスイッチを入れます。

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カメラ側の絞りを赤の数字のF5.6にしておきます。

ピントの設定などもお忘れなく。

 

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絞りをF5.6に

 

フラッシュ準備ランプが点灯したら撮影OKです。

 

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フラッシュ準備ランプが点灯

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

 

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【撮影スポット】オススメ!青森県・弘前お城洋館巡り

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

趣味の旅行で、今まで様々な場所で撮影してきました。

 

その中で特に個人的に好きだった場所を紹介していきます。

 

この記事では、

青森県弘前お城洋館巡りについて紹介します☆

 

洋館巡りや、お城見学を楽しみました!

かなり撮れ高高く、おすすめ!!

 

とってもおしゃれでかわいい洋館がたくさんあり、お散歩だけでも楽しかったのですが、行ったときは全然人いませんでした(;'∀')

 

ひとつひとつの見どころが近いので、かなり効率的に回ることができます。

撮影時は、午前9時くらいから周りはじめ、午前11時くらいには回り終わったようです。

 

※撮影は過去に行ったものなので、撮影内容・記載内容は現在とは状況が異なる場合がございます。施設が開放されているかなどは、事前に施設や主催者等のHPで調べるか、施設や主催者等へお問い合わせください。

 

※撮影不可の場所がもしあればすぐに消すのでご連絡下さい。

※記載情報に万が一誤りがあれば教えていただけると助かります<m(__)m>

 

 

【撮影スポット】オススメ!青森県弘前お城洋館巡り

マイクロフォーサーズカメラ(デジタルカメラパナソニックLUMIX DMC-GM1です)を持って、青森県弘前へ(2015年)。

2015年、当時8月のお盆付近です。

 

撮影日

2015年8月

 

撮影場所

青森県弘前お城洋館巡り

 

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googlemapより

 弘前カトリック教会(地図右上)を起点として、こんな感じで回りました。

 弘前カトリック教会から歩いてスターバックスまで向かっても15分くらいかと思います。

 

 確かお城の近くの駐車場に車を停車し、回ったかと思います。

(下の地図の駐車場ではないかもしれませんが、この付近だったと思います)

 

 

青森県弘前での撮影写真

 

当時、カメラ内蔵のフィルターが自分の中でブームだったので、フィルターがかった写真です。

パナソニックLUMIX DMC-GM1のファンタジーというフィルターを愛用していました)

 

※プロのカメラマンではないスタッフが趣味で撮影した写真です。(プロのカメラマンも在籍しています。)

 

弘前カトリック教会

 

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まずはこちらから。

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外観

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ステンドグラスが素敵

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中から見る入口

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また行きたい。



青森銀行記念館

 

 

 

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素敵な洋館

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天井まで素敵

 

弘前城

 

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ハスがきれい

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リンゴポスト

 

 

スターバックスコーヒー 弘前公園前店

 

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おしゃれなスタバ

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中もおされ

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アイスコーヒーで休憩

 

 

弘前市立図書館

 

 

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赤い屋根がポイント

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室内

弘前市立図書館の外にはミニチュア建造物があります。

 

 

ミニチュア建造物

 

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こんな感じで小さな建物群

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人もいます。

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全部ミニチュアです。

 

旧東奥義塾外人教師館

 

こちらも旧弘前市立図書館のすぐ近くです。

 

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なんかおしゃれなカフェもありました。

 

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ドア枠、壁紙、ポスター全部かわいいです。

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家具や置いてあるものもかわいい。

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バスルームまでかわいい。

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個人的には、この「旧東奥義塾外人教師館」の内装が一番かわいくてすきでした。

 

弘前市立山車展示館

 

 

 こちらも旧弘前市立図書館のすぐ近くです。

室内展示。

 

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かっこいい!

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大根

 

おまけ:撮影後のおひるごはん

 

どこかの道の駅で黒石焼きそばを食べました。

 

 

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黒石焼きそば(iPhoneで撮影)

 個人的にはあまり好みの味ではなかったです(すみません)。

 

最後に

さてさて、盛りだくさんの弘前でした。

 載せきれなかった写真もたくさん。

 

この記事では、青森県弘前お城洋館巡りを紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

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【撮影スポット】オススメ!長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

趣味の旅行で、今まで様々な場所で撮影してきました。

 

その中で特に個人的に好きだった場所を紹介していきます。

 

この記事では、

長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」での撮影について紹介します☆

 

※撮影は過去に行ったものなので、撮影内容・記載内容は現在とは状況が異なる場合がございます。施設が開放されているかなどは、事前に施設や主催者等のHPで調べるか、施設や主催者等にお問い合わせください。

 

 

【撮影スポット】オススメ!長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」

フィルムカメラを持って、長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」へ。

 

撮影機材

すべてフィルムカメラ(コンパクト)です。

 

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カメラ1:MINOX 35EL(フィルム:富士フィルム業務用100)

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カメラ2:OLYMPUS AF1-TWIN(フィルム:富士フィルム業務用100)

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カメラ3:RICOH FF-70D(フィルム:LomoChrome Metropolis)

 

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カメラ4:MINOLTA CAPIOS125s(フィルム:富士フィルム業務用100)

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カメラ5:RICOH AUTO HALF(フィルム:富士フィルム業務用100)

 

撮影日

2020年6月

 

撮影場所

長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」

 

ビーナスライン霧ヶ峰について

ビーナスライン

ビーナスラインは、長野県茅野市から、同県上田市の美ヶ原高原美術館に至る全長約76 kmの観光道路である[1][2]。


【出典元:ビーナスライン - Wikipedia

 

ビーナスライン沿いには、白樺湖霧ヶ峰、美ヶ原などの主要な避暑観光地があります♪

高地を通る道路なので、とてもさわやかな風を感じながらドライブできます。

 

ビーナスライン霧ヶ峰付近では、八ヶ岳や天気が良ければ富士山も楽しむことができます!

 

霧ヶ峰

霧ヶ峰(きりがみね)は、八ヶ岳中信高原国定公園中部にあり、長野県茅野市諏訪市諏訪郡下諏訪町小県郡長和町にまたがる火山。


【出典元: 霧ヶ峰 - Wikipedia 

 

 

まるっとした形で、樹木が少なく草原が広がる独特な見た目の山です。

 

 夏にはニッコウキスゲの花を楽しむことができます。

 

 

今回はビーナスライン沿いの霧ヶ峰付近にて、八ヶ岳などの風景を楽しみました。

     

 

 

アクセス方法

 

ビーナスラインには駐車場がある展望台がたくさんありますが、今回は「霧ヶ峰富士見台」で駐車し、撮影しました。

 

霧ヶ峰富士見台」にはお店屋さんもあります。撮影当時はお店屋さんは開いていませんでした。

グーグルマップの口コミ欄によると、少しずつ営業を始めたようです。

 

長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近「霧ヶ峰富士見台」での撮影写真

カメラ:OLYMPUS AF1-TWINでの撮影

(フィルム:富士フィルム業務用100)

 

 

 

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八ヶ岳。望遠側で撮影。

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広角側で撮影

天気が良ければ、富士山も見えます。この日は見えず。
 

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こちらが「霧ヶ峰富士見台」のお店屋さんです。

 

カメラ:RICOH AUTO HALFでの撮影

 (フィルム:富士フィルム業務用100)

 

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オートハーフで撮るお店屋さん

 

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外のお店屋さんもあるみたいです
カメラ:MINOX 35ELでの撮影

 

(フィルム:富士フィルム業務用100)

 

 

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こちらも霧ヶ峰富士見台から見た八ヶ岳

 

 

 余談。

ビーナスライン沿い、「霧ヶ峰富士見台」から近いところに「霧の駅」というところがあるのですが、そこの外で販売しているじゃがバターがとっても好きです(^^♪

 

 

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じゃがバターを食べる前の写真

早く食べたくて焦って撮ったので、じゃがいもがうまく写っていませんが(;'∀')

 

じゃがいもを購入した後、自分で好みで塩とバターを載せます。
かなり好きです!行ったときは、屋内のお店は閉まっていましたが、外のお店は営業していました。ほかにはお肉の串焼きなんかも売っていて、おいしそうでした。

 

 

カメラ:RICOH FF-70Dでの撮影

 (フィルム:LomoChrome Metropolis)

 

 さて、ここから日暮れ時。

 

霧ヶ峰富士見台」から見る八ヶ岳は東方向なので、上で撮影した八ヶ岳の写真は東方向を撮影した写真。

 

ここからは日が沈むほうなので、「霧ヶ峰富士見台」から見る西方向を撮影した写真です。

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カメラ:MINOLTA CAPIOS125Sでの撮影

 (フィルム:富士フィルム業務用100)

 

 

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日がだんだん沈んでいきます。

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最後に

 

この記事では、長野県・ビーナスライン霧ヶ峰付近、「霧ヶ峰富士見台」での撮影を紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

 

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【撮影スポット】オススメ!長野県・長門牧場

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

趣味の旅行で、今まで様々な場所で撮影してきました。

 

その中で特に個人的に好きだった場所を紹介していきます。

 

この記事では、

長野県・長門牧場について紹介します☆

 

※撮影は過去に行ったものなので、撮影内容・記載内容は現在とは状況が異なる場合がございます。施設が開放されているかなどは、事前に施設や主催者等のHPで調べるか、施設や主催者等にお問い合わせください。

 

 

【撮影スポット】オススメ!長野県・長門牧場

フィルムカメラを持って、長野県・長門牧場へ。

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撮影機材

すべてフィルムカメラ(コンパクト)です。

 

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カメラ1:MINOX 35EL(フィルム:富士フィルム業務用100)

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カメラ2:OLYMPUS AF1-TWIN(フィルム:富士フィルム業務用100)

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カメラ3:RICOH FF-70D(フィルム:LomoChrome Metropolis)

 

撮影日

2020年6月

 

撮影場所

長野県・長門牧場

 

長門牧場について

長門牧場とは

長門牧場は標高1,400メートルの信州白樺高原に
211ヘクタール(東京ドーム45個分)の牧草地を有し、
自家産の牧場を使って乳牛200頭を飼育しています。
そこから搾られる良質で新鮮な生乳を使用して牧場内で加工を行い、
牧場を訪れるお客様に直接販売しています



【出典元:信州白樺高原 長門牧場

 

 

とーっても広い牧場で牛をはじめ、いろんな動物を見ることができます。

撮影時はアルパカや羊などもいました。

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すかした顔のアルパカ(スマートフォンで撮影)

 

 

外の牧場以外には、売店やレストランなどがあります。

 

牧場定番のソフトクリーム屋さんもありました(^-^)

 

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長門牧場のアイスクリームなどの商品は、付近の道の駅でもおいてあり、この地方では知られた特産品なのかと思います。

 

売店はかなり充実した商品がおいてあります。

牛などの動物グッズも置いてあり、かなりかわいかったです。

 

 お子さん連れの家族が多い印象でした。

 

アクセス方法

 

車で行きました。

駐車場もあります。

白樺湖霧ヶ峰などにも比較的近い(白樺湖まで車で約17分)ので、観光ついでに寄る方も多いかと思います。

 

営業時間などは下記リンクよりご確認ください(外部リンク)

 

信州白樺高原 長門牧場

 

長野県・長門牧場での撮影写真

カメラ:MINOX 35ELでの撮影

 

(フィルム:富士フィルム業務用100)

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こーんな感じの広い場所

 

 

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牛さんがいっぱいいます

 

 

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広々した草原を見上げると、あおぞら

 

カメラ:OLYMPUS AF1-TWINでの撮影

 

(フィルム:富士フィルム業務用100)

 

 

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牛さんをいい感じの位置で撮れた

 

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広大な草原。場所によっては足元注意です



カメラ:RICOH FF-70Dでの撮影

 

(フィルム:LomoChrome Metropolis)

 

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羊さん

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羊さんは一心不乱に草を食べます。

うん。のどか。


 

 

最後に

 

この記事では、長野県・長門牧場を紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

 

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【撮影スポット】オススメ!青森県・三内丸山遺跡

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

趣味の旅行で、今まで様々な場所で撮影してきました。

 

その中で特に個人的に好きだった場所を紹介していきます。

 

この記事では、

青森県三内丸山遺跡について紹介します☆

 

 

※撮影は過去に行ったものなので、撮影内容・記載内容は現在とは状況が異なる場合がございます。施設が開放されているかなどは、事前に施設や主催者等のHPで調べるか、施設や主催者等にお問い合わせください。

 

 

【撮影スポット】オススメ!青森県三内丸山遺跡

マイクロフォーサーズカメラ(デジタルカメラパナソニックLUMIX DMC-GM1です)を持って、青森県三内丸山遺跡へ(2015年)。

 

撮影日

2015年8月

 

撮影場所

青森県三内丸山遺跡

 

青森県三内丸山遺跡について

三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)は、青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡。沖館川右岸の河岸段丘上に立地する。2000年に国の特別史跡に指定。遺跡には住居群、倉庫群のほか、シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されており、資料や出土品の展示施設「縄文時遊館」もある[1]。青森県教育庁文化財保護課三内丸山遺跡保存活用推進室が発掘調査を行っている。

【出典元:wikipedia

 

教科書にも出てくる有名な遺跡ですね。

 

アクセス方法

 

車で行きました。

 JR青森駅から車で約20分の場所です。

駐車場もあります。

 

観覧料・見学時間・休館日・アクセス方法などは下記リンクよりご確認ください(外部リンク)

特別史跡「三内丸山遺跡」

 

 

 

 

青森県三内丸山遺跡での撮影写真

 

当時、カメラ内蔵のフィルターが自分の中でブームだったので、フィルターがかった写真です。

パナソニックLUMIX DMC-GM1のファンタジーというフィルターを愛用していました)

 

※プロのカメラマンではないスタッフが趣味で撮影した写真です。(プロのカメラマンも在籍しています。)

 

※撮影不可の場所は撮っていないはずですが、もしあればすぐに消すのでご連絡下さい。

 

 

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入口入ってすぐにどでかい土器が(2015年時点)

 

屋外

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外へ出る

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さっそく竪穴式住居跡

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竪穴式住居は中にもはいれました。

 

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高床式倉庫

まさに教科書で見た!という感じのやつです

 

 

 

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どうやらメイン?の遺跡

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人が豆粒のようです。当時の人々がこのような大きな建造物を建てたと考えるとすごいですね。技術力もすごいですし、これを建てようとする計画力や意志力もすごいです。

 

 

屋内

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室内でも土器などの展示物が見られます。

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かわいい。

 

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便利なものはなくても、身の回りにあるもので様々なものを生み出す、当時の人たちの偉大さを感じました。

 

こちらの三内丸山遺跡、かなり内容充実していました。

写真で載せたもの以外にも、屋内展示だけでもたくさんの展示物があり、とても面白かったです。

また行きたいです。

 

最後に

 

この記事では、青森県三内丸山遺跡を紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

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【撮影スポット】オススメ!青森県・夕方の青森港周辺

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フィルムカメラ専門店パピオカメラです。

趣味の旅行で、今まで様々な場所で撮影してきました。

 

その中で特に個人的に好きだった場所を紹介していきます。

 

この記事では、

青森県・夕方の青森港周辺について紹介します☆

 

 

※撮影は過去に行ったものなので、撮影内容・記載内容は現在とは状況が異なる場合がございます。施設が開放されているかなどは、事前に施設や主催者等のHPで調べるか、施設や主催者等へお問い合わせください。

 

 

 

【撮影スポット】オススメ!青森県・夕方の青森港周辺

マイクロフォーサーズカメラ(デジタルカメラパナソニックLUMIX DMC-GM1です)を持って、青森県・夕方の青森港周辺へ(2015年)。

2015年、当時8月のお盆付近です。

 

撮影日

2015年8月

 

撮影場所

夕方の青森港周辺

 

 

 

アクセス方法

 

車で行き、駐車場に停めて散策しました。

 

青森港周辺、公園や西灯台を散策し、撮影しました。

 

 

 

 

青森県・夕方の青森港周辺での撮影写真

 

当時、カメラ内蔵のフィルターが自分の中でブームだったので、フィルターがかった写真です。

パナソニックLUMIX DMC-GM1のファンタジーというフィルターを愛用していました)

 

※プロのカメラマンではないスタッフが趣味で撮影した写真です。(プロのカメラマンも在籍しています。)

 

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こんな感じの場所。夕方なので薄暗いです。

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青森港周辺の景色

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大体絵になる風車

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灯台を望む

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青森港周辺。日が暮れてきました。

空の色が変わると、同じ場所でも雰囲気変わりますね。

 

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灯台まで歩く

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灯台へ到着




中々ドラマチックな日暮れでした。

 

 

おまけ:撮影後の夕食

 

この後、夕食を食べに回転ずし屋さんに行きました。

地元の人たちが行くお店みたいで、リーズナブルでおいしかったです。

 

 

 

 

最後に

 

この記事では、青森県・夕方の青森港周辺を紹介しました。
見てくださった方のカメラライフのお役に立てれば幸いです! 

 

 

 

著者:papiocamera

情報は細心の注意を払って記載していますが、記載ミスがございましたら申し訳ございません。

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